ラテンダンス用語集(SBK・ミロンガ・WSなど)

ラテンダンスの案内でよく出る言葉の意味をまとめました。地域や教室で意味が少し違うことがあります。

用語の一覧

用語 意味
パーティ 音楽に合わせて踊る交流の場
レッスン 先生が教えるクラス
WS(ワークショップ) 1回〜数回で完結する講習会
SBK サルサ(S)、バチャータ(B)、キゾンバ(K)の略(違いを見る)
DJ 曲を選んで流す人
ミロンガ アルゼンチンタンゴを踊る場。曲のジャンル名でもある(詳しくは)
タンダ ミロンガでの3〜4曲のまとまり
コルティーナ タンダの区切りに流れる短い曲
カベセオ 目線でダンスに誘う合図
ルエダ 円になって踊るサルサのスタイル(ルエダ・デ・カシーノ)(詳しくは)
コール ルエダで次の動きを知らせる声
リード/フォロー 動きを導く側/それに応える側。性別に関係なく担える
内履き 会場用に持参する室内用の靴
ソーシャルダンス パーティで相手を替えて踊る形式(緊張するときの工夫)

※ 用語の意味は、教室や主催者によって少し違うことがあります。

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